⑤ママの時間の確保

ゴールの見えない子育て中のママは子供のことで身も心もいっぱいです。自分のことは放っておいてます。

何気なく、今、時間があったら何したい?・・・。時間ないけどさぁ・・・。という内容を聞いてみるのです。多分・・・美容室行きたいな、とか、美か、休に関する要望が多数占めるかも、かもしれません。そして、男性の床屋とは違い、どうやら大体?予約制らしいのです。

一日、一日をパパで頑張る日を作りましょう。パパにとっては決死の覚悟です。ベビーカー、抱っこ紐、多くの備えを入れたリュック。さて。冒険の始まりです。一日のどこかで、美容室の予約がとれるところにいってもらい、残りの時間はひたすら寝てもらいましょう。ママにはなるべく連絡しないように。

こんなことを書くと、パパの具合はどうなるんだ と炎上しそうですね。確かに。その通りでもありますので、パパの余裕があるときで構わないと思います。僕は妻の笑顔が見たくてたまらなく、いろんな方法を試しました。ママの笑顔がないと、極度の心配性が生じてしまうので・・・。

子供が少し大きくなったら、散歩で石を拾うとか、木の棒で土に絵をかいたりとか、偏見で申し訳ないですが、ママが遊ばなそうなことを考えてやってみてました。

ママの笑顔も家族の宝、炎上はしたくありませんので、独り言として聞いていただけると幸いです。

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